「天井の低い橋の下にて。 (上を通る自動車の音がうるさい多摩大橋という橋)」ちゃんやま

2026年08月23日

低空飛行暗國デシベル
翌日の多摩川
一つ下の多摩大橋の下。 

件の8/9の事の後
後ろ髪を惹かれつつ
現場から移動して

この橋の下で
イベントを終えた
ささやかな
アフター
パーティ。
宴の後の宴
心配されていた
集中豪雨が
滝の様に
一気に降り注ぐ中
いつもの様に
ビニールシートの上で
落雷や
豪雨もなんのその
気温もぐっと下がり
横殴りが差し込む中
たいして気にする事なく
ああだこうだの歓談。
煮え切らないお魚さんらと
長時間、灼熱の太陽の下で
煮え過ぎて真っ赤に焼けたお魚さんら
湿ったシートの上に
そのまま雑魚寝していた
朝になれば
嵐も
雨も止んでいました。




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